ケーチャン?


岐阜の隠れた名物、ケーチャン。
久しぶりにスーパー三心で見つけたので買ってみた。
初チャレンジ。
実はちゃんとしたものを食べたことがないが、鶏肉を味噌味で漬けてあって、それを野菜と炒めて食べる、ぐらいのことは知っている。
作り方を読むと、玉ねぎとキャベツを入れて炒めろと書いてあるのだが、玉ねぎのキライな私は初チャレンジにも関わらず、何といきなりアレンジ!!
それは玉ねぎの代わりに人参を使うというアイディア。
しかもこの手のものはタレばっかりで肉がどうせちょびっとしか入っていない。
だから鶏肉も追加!
ジャーッッ!!と炒めて袋を開いてみると、予想に反して鶏肉がゴロゴロと入っていた…。
ケーチャンのタレが298円もして高かった理由がやっとわかった。
よって肉だらけの、そして本来は入らないはずの人参が入ったニセ・ケーチャンが出来上がった。
ただ…味は良かった。
ビールに合っていたぞ!
また振られた(ToT)
大雪が予想される北陸に行くために、今日は休暇を取って、夜の予定もキャンセルして、朝9:18の特急しらさぎに乗るために岐阜まで来たら…
特急は満席だった…。
さて…これからどうしようか…?
特急は満席だった…。
さて…これからどうしようか…?
ウチの職場は…(糞)
今朝は−3℃まで冷え込みました。
刺すような冷たい空気にブルッ!
なのに…
うちの職場はエコモード。
マイナスの気温なのに暖房が……(泣)
吹出口(集中管理)に手を当てるとかすかに温ぅーい風がヒャラ〜ッと…。
吹出口に座っている人さえ暖かさを感じないとのたまふ暖房。
エコは暖かい日にしてもらいたいものだ!
だいたい寒すぎてトイレが近くなる。
なのにトイレはさらに極寒だ。
なぜなら、女子トイレは女子更衣室内にあって、
女子更衣室は暖房禁止。
昨冬、室外機が回ってる音を聞きつけた部長が飛んできた。
それからエアコンがつけられなくなった。
夏も暇人させてたので、エアコンはすっかりご機嫌ななめ。
先日密かにスイッチを入れたら…うんともすんともいわなくなっていた。
つまり故障。
そんな女子たちが結託して死守しているもの。
それは暖房便座だ。
あることさえ絶対言うな!とお触れを出して守り抜いている。
だいたいプレハブのほったて小屋に設置されたトイレが暖房じゃなかったら、座った途端、ハードロッカーよろしく
「ハオーーッッ!!!」
と叫び声をあげるに違いない。
そんなの体にいいわけがない。
こんなおかしな雰囲気にしている部長も部長だし、その教えをクソ真面目に守るうちの課も、どっかおかしい。
そんな課にあって、部屋ごとに設置されているエアコンのスイッチを黙って押す私はきっと“変わり者”であるに違いない。
「お前、左遷!」て沖縄あたりに飛ばしてくれんかなー。
刺すような冷たい空気にブルッ!
なのに…
うちの職場はエコモード。
マイナスの気温なのに暖房が……(泣)
吹出口(集中管理)に手を当てるとかすかに温ぅーい風がヒャラ〜ッと…。
吹出口に座っている人さえ暖かさを感じないとのたまふ暖房。
エコは暖かい日にしてもらいたいものだ!
だいたい寒すぎてトイレが近くなる。
なのにトイレはさらに極寒だ。
なぜなら、女子トイレは女子更衣室内にあって、
女子更衣室は暖房禁止。
昨冬、室外機が回ってる音を聞きつけた部長が飛んできた。
それからエアコンがつけられなくなった。
夏も暇人させてたので、エアコンはすっかりご機嫌ななめ。
先日密かにスイッチを入れたら…うんともすんともいわなくなっていた。
つまり故障。
そんな女子たちが結託して死守しているもの。
それは暖房便座だ。
あることさえ絶対言うな!とお触れを出して守り抜いている。
だいたいプレハブのほったて小屋に設置されたトイレが暖房じゃなかったら、座った途端、ハードロッカーよろしく
「ハオーーッッ!!!」
と叫び声をあげるに違いない。
そんなの体にいいわけがない。
こんなおかしな雰囲気にしている部長も部長だし、その教えをクソ真面目に守るうちの課も、どっかおかしい。
そんな課にあって、部屋ごとに設置されているエアコンのスイッチを黙って押す私はきっと“変わり者”であるに違いない。
「お前、左遷!」て沖縄あたりに飛ばしてくれんかなー。
一服

用件先の近く、だるま堂さんにてデザート食べてます。
季節限定のいちご大福と煎茶のセット、320円。
季刊誌・・・のその後
「あのさ、『随想』書いてくれない?」
そんなオーダーが来たのは昨年の夏のこと。
我が社には幹部にだけ配られる季刊誌があって、その中の『随想』というコーナーの記事を私に書いてくれという。
話を持ってきたのはその編集を担当している、埼玉勤務時代の先輩だ。
まぁ、ブログを書いてる私にとっては、書くことはそんなに苦ではないのでOKと言った。
そうして話が本当にやってきて、11月に原稿を提出した。
その原稿は1回は書き直しをくらったものの、2回目でGO!が出たようで、2回目の記事がそのまま掲載されるに至った。
2011年12月号の季刊誌である。
話のネタは、実は岐阜の話を書こうと思っていたのだが、筆がすすまず、ミステリーナイトについて書いた。
実は2011年は2回参加している。
1回目は毎年夏に行っているミステリーナイト。
このとき、犯人を間違えた悔しさから、昨年については再挑戦を決め、10月に同様の趣旨のミステリーイベントに参加した。
パンダ。
上野動物園でパンダを見たあの日の前日、私たちは事件と闘っていた。
そして負けた。
その話を『随想』のネタにした。
季刊誌に投稿するとき、我が社には一応のルールがある。
業務に関係するネタは関係上司の承認を得てから投稿すること。
(部外者にも配っているため秘に該当しないかをチェックされる。)
はっきりいって、ミステリーイベントは業務に一切関係がない。
とはいえ、まぁ、面倒なことにはなりたくないので、一応、課長、部長にお断りを入れてから投稿した。
そして季刊誌は無事発行されたのだ。
配布直後は数人からアクションがあった。
「投稿したんだね?」
「読んだよ」
それから約1ヶ月が経った。
あの出来事など、誰も覚えているまい・・・。
しかし、1人だけ覚えいていた男がいたのである。
私でさえ忘れていたのに・・・。
--------------------------------
ご多分に漏れず、我が社にも「無くせばいいのに」と思う会議がある。
週1回開かれるMorning Report。
頭文字をもってMR。
所長以下、各部長がずらっと出席する。
各部から様々な報告をするのだが、報告はその担当ではなく何故か部内の幹部の持ち回りだ。
そう、MRのブリーファーは部長の代わりに所長に対して報告を実施する。
今日は私の番でMRの場に入っていた。
全ての報告が終わり所長からのお話があったあと、所長が一言。
「何か、他に話したいことやネタ・・・ある?」
所長の視線の先は・・・
私だ!!
「いや、いきなりそういわれても・・・」
間髪入れずに、部長が言った。
「彼女、季刊誌に投稿してます。」
「え?そうなの?どんな話を?」(←読んでないんかい。まぁ私も読んでないけど。)
「え・・、あ、はい、あるミステリーイベントに参加した話を・・・。」
「それ、あらすじ教えて。」(←そんなこと言わんと、頼むから季刊誌読んでくれ。)
「え?いや・・・その・・・・。」
おいおい、勘弁してくれよ~(泣)
イベントの中身は「殺人事件」ですぞ!
それをMRの場でですか???
しかし・・・各部長の熱~~~い視線が・・・・・。
話しました・・・(泣)
毒物飲料が・・・・なんて・・・・ドン引きだろうねぇ~。
まぁ、「殺人殺人」と言うわけにもいかないので、
「役者さんの動きや言動をしっかり見聞きしていないと謎が解けないようになっています。
人をよく見るということは、普段の職場の人間関係でも役に立つと思いますので・・・」
(注意:モチロンこんなに上手には言えているワケがない。)
そう言って、ハタと気づいた!!
私、そんな話、随想に一言も書いてない!!
「あっ、あの、まぁ、そんな固い話は随想に書いてないんですけど、」
↓
ガハハハハハハ(各部長の笑い)
↓
「まぁ、そんな事を感じながら謎解きをしました。」
ふぅ、何とかリカバリー。
そして思ってもいないのに
「お時間があれば読んで頂ければ幸いです。」
もう、嘘ばっかり・・・。
話し終わってから胃が痛くなった。。。
ブチョー!! 頼むわ~ あんな振り方やめて~!!(泣)
そんなオーダーが来たのは昨年の夏のこと。
我が社には幹部にだけ配られる季刊誌があって、その中の『随想』というコーナーの記事を私に書いてくれという。
話を持ってきたのはその編集を担当している、埼玉勤務時代の先輩だ。
まぁ、ブログを書いてる私にとっては、書くことはそんなに苦ではないのでOKと言った。
そうして話が本当にやってきて、11月に原稿を提出した。
その原稿は1回は書き直しをくらったものの、2回目でGO!が出たようで、2回目の記事がそのまま掲載されるに至った。
2011年12月号の季刊誌である。
話のネタは、実は岐阜の話を書こうと思っていたのだが、筆がすすまず、ミステリーナイトについて書いた。
実は2011年は2回参加している。
1回目は毎年夏に行っているミステリーナイト。
このとき、犯人を間違えた悔しさから、昨年については再挑戦を決め、10月に同様の趣旨のミステリーイベントに参加した。
パンダ。
上野動物園でパンダを見たあの日の前日、私たちは事件と闘っていた。
そして負けた。
その話を『随想』のネタにした。
季刊誌に投稿するとき、我が社には一応のルールがある。
業務に関係するネタは関係上司の承認を得てから投稿すること。
(部外者にも配っているため秘に該当しないかをチェックされる。)
はっきりいって、ミステリーイベントは業務に一切関係がない。
とはいえ、まぁ、面倒なことにはなりたくないので、一応、課長、部長にお断りを入れてから投稿した。
そして季刊誌は無事発行されたのだ。
配布直後は数人からアクションがあった。
「投稿したんだね?」
「読んだよ」
それから約1ヶ月が経った。
あの出来事など、誰も覚えているまい・・・。
しかし、1人だけ覚えいていた男がいたのである。
私でさえ忘れていたのに・・・。
--------------------------------
ご多分に漏れず、我が社にも「無くせばいいのに」と思う会議がある。
週1回開かれるMorning Report。
頭文字をもってMR。
所長以下、各部長がずらっと出席する。
各部から様々な報告をするのだが、報告はその担当ではなく何故か部内の幹部の持ち回りだ。
そう、MRのブリーファーは部長の代わりに所長に対して報告を実施する。
今日は私の番でMRの場に入っていた。
全ての報告が終わり所長からのお話があったあと、所長が一言。
「何か、他に話したいことやネタ・・・ある?」
所長の視線の先は・・・
私だ!!
「いや、いきなりそういわれても・・・」
間髪入れずに、部長が言った。
「彼女、季刊誌に投稿してます。」
「え?そうなの?どんな話を?」(←読んでないんかい。まぁ私も読んでないけど。)
「え・・、あ、はい、あるミステリーイベントに参加した話を・・・。」
「それ、あらすじ教えて。」(←そんなこと言わんと、頼むから季刊誌読んでくれ。)
「え?いや・・・その・・・・。」
おいおい、勘弁してくれよ~(泣)
イベントの中身は「殺人事件」ですぞ!
それをMRの場でですか???
しかし・・・各部長の熱~~~い視線が・・・・・。
話しました・・・(泣)
毒物飲料が・・・・なんて・・・・ドン引きだろうねぇ~。
まぁ、「殺人殺人」と言うわけにもいかないので、
「役者さんの動きや言動をしっかり見聞きしていないと謎が解けないようになっています。
人をよく見るということは、普段の職場の人間関係でも役に立つと思いますので・・・」
(注意:モチロンこんなに上手には言えているワケがない。)
そう言って、ハタと気づいた!!
私、そんな話、随想に一言も書いてない!!
「あっ、あの、まぁ、そんな固い話は随想に書いてないんですけど、」
↓
ガハハハハハハ(各部長の笑い)
↓
「まぁ、そんな事を感じながら謎解きをしました。」
ふぅ、何とかリカバリー。
そして思ってもいないのに
「お時間があれば読んで頂ければ幸いです。」
もう、嘘ばっかり・・・。
話し終わってから胃が痛くなった。。。
ブチョー!! 頼むわ~ あんな振り方やめて~!!(泣)
またまた あげぱん

今日も儀十郎さんのあげぱんを買いにいっちゃいました。
・・・だって、美味しかったんだもん。
まぁ、わざわざ行ったというより、本来の目的地の近くだったからついでに帰りに買って帰ったって感じなんだけど、
やっぱり美味しいわぁ~♪
忙しい?私から・・・
忙しい私から「笑い」をプレゼントします。
最近教習所通いをしていた関係で、ネット検索するネタも運転免許系が多く、その中で見つけたブログです。
ブログはもう終わっていますが、読むことは可能です。
教習指導員が書いた教習ネタなのですが、関西弁で語られるネタは楽しさあふれる内容になってます。
興味のある方は読んでみて下さい。
「教習マスター 年間600人を検定する男」
最近教習所通いをしていた関係で、ネット検索するネタも運転免許系が多く、その中で見つけたブログです。
ブログはもう終わっていますが、読むことは可能です。
教習指導員が書いた教習ネタなのですが、関西弁で語られるネタは楽しさあふれる内容になってます。
興味のある方は読んでみて下さい。
「教習マスター 年間600人を検定する男」
儀十郎

これ、何だと思います?
厚揚げ?
いやいや。
実は…………
あげぱんキムチなのです。
文字通り、キムチを挟んで揚げたパン。
バカにしちゃあいけません。
ウマイんです、マジで。
ずぅっと気になってました。
で、遂に行ってみたのです。
見た目は申し訳ないがみすぼらしく、
注文は口頭ではなく裏紙を利用した注文表で、
先に払おうとしたら品物と同時にしてくれと言われ、
写真OK?と聞くと、「店の中と私は写さないで」…
などなど、気難しいあげぱん屋だった。


写真には撮らなかったが、もう一つデラックスあげぱんとかいうのを買ったかな。
これもまたパンにあんこを挟み、揚げたうえにきな粉とシナモンを振るという、まぁ素朴なパン。
だが…
ウマイんだ!
種類は4種類あるのだが、オススメは「全部」らしい。
やっぱり気難しいオバチャンだ。
でも…
ウマイんだ。
オバチャンいわく
「アツアツがオススメ。」
うん、あの接客はチョイ…………だが、
悔しいけどウマかったよ(ToT)
やや多忙

コメダ珈琲で休憩。
1.5倍サイズのカフェオレで休憩。
ホッと一息。 !(b^ー°)
どう?デカイでしょ?
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東京から埼玉、沖縄と転勤し、今は岐阜に住んでいます。転勤生活は例えていうなら「ちょっと長めの旅行」かな? グルメに温泉にとアフター5を頑張る自称ハタチが所感を綴ります。
by sora-haruka
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